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FileMaker Pro 8 に対応! 新バージョン『 Barcode Express 3.1 for Windows 』を発売 |
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2005年 12月 12日(月曜日) 00:00 |
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2005年12月12日
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FileMaker Pro 8 に対応!バーコードとデータベースを連携 新バージョン『 Barcode Express 3.1 for Windows 』を発売
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デー タベースシステム開発会社である株式会社キー・プランニング(東京都豊島区)は、プログラムレスでバーコードリーダーが読み取った情報をデータベース化す るアプリケーションの新バージョン『BarcodeExpress 3.1 for Windows』を発売しました。 『 BarcodeExpress 3.1』は、ご好評いただいている旧バージョンの機能・対応環境に加え、 FileMaker Pro 8 に対応しました。 『 BarcodeExpress 3.0 』ユーザ様は、無償にてバージョンアップ版をご利用いただけます。
- FileMaker Pro 8 に対応
対応データベース環境に FileMaker Pro 8 が追加されました。そのため、新たに強化された FileMaker Pro 8 の機能を存分に活用することができます。 [対応データベース] ・ファイルメーカーPro 5.0 ・ファイルメーカーPro 5.5 ・ファイルメーカーPro 6.0 ・FileMaker Pro 7 ・FileMaker Pro 8
BarcodeExpress の主要な機能は、下記の通りです。
- インターフェースの強化
操作画面がよりビジュアルになりました。現在使用している設定を確認したり、変更したり、画面上の操作でデータ処理を行なったりすることが、より簡単になりました。
- データベースのカスタマイズ自在
ユーザーフレンドリーな FileMaker Pro を使用するため、帳票の作成やカスタマイズも自在、導入費用も削減できます。
- バーコード読み取り時スクリプト起動機能
バーコード読み取り時に FileMaker Pro の任意のスクリプトを起動実行する機能があります。
- アクセス権を使用したバーコードデータの追加
ユーザー名とパスワードを設定することで、 FileMaker Pro アクセス権を利用したバーコード情報の追加が可能です。
- 複数バーコード情報の一括送信機能
複数の情報を1レコードにまとめて FileMaker Pro に送信されるため、データベースの設計やスクリプトでの自動処理がより簡単です。
- データベースへのデータ送信のバーコード読み取り、手動、自動の3種類から選択
設 定読みとったバーコードをデータベースに送信する方法は、送信バーコードの読み取り、送信ボタンの実行、指定した読み取り回数に達した時点で自動的にデー タ送信する「自動送信」機能の3種類から選択可能。データベース設計次第で、キーボードやマウスに触れない、用途に応じた操作手順が作れます。
- データベース設定を複数保存
あらかじめ複数のデータベース設定を作成しておけば、設定を切り替えるだけで様々な用途に適用させることができ、また使用するデータベースを切り替えることも可能です。
- バーコードを読み取るだけで簡単に切り替え可能
添付の「マクロ番号バーコード」をバーコードリーダーで読み取るだけで、キーボードやマウスは一切触れることなく設定切り替えが可能です。
○「 BarcodeExpress 3.1 」の詳細情報は、http://www.key-planning.co.jp/をご参照ください。
■販売方法
- 発売価格: ¥19,800(税込 ¥20,790)
- 旧バージョンからのアップグレード価格:無償
- 発売予定日:本日より受付開始 順次発送予定
- 販売方法: 弊社オンラインショップにてCD販売予定
(http://www.key-planning.co.jp/)
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